2007年初の発熱

昨日は朝から喉がいがらぽかったので熱を測ってみたものの平熱。
大したことないと思っていたのでそのままにしていると昼過ぎに発熱!
37.8度まで上がってしまいました。
当日は娘がインフルエンザの予防接種を受ける事になっていたので私も一緒についていき小児科の先生ではありますがついでに診てもらいました。
『喉も腫れていないし風邪とは違うみたいだね。』と先生
妻が『インフルエンザでしょうか?』
と聞くと『かも知れないね。』
と先生が脅しを入れました。
薬をもらう時に薬局の人と妻が話していたのですがこの地域ではインフルエンザに掛かった人はまだ一人だけのようです,との事。
は~,薬局とか医者の人ってそういった生の情報を常に持っているんだ。
実際に今,住んでいる地域で何の病気が流行しているのか薬局の人にさりげなく聞いてみれば確実な情報が手に入るんだな~と発熱していながらも変なところで感心。
結局,夕ご飯を食べた後8時前には布団に入り就寝。
10時間以上ぐっすり寝ておきると熱は平熱まで下がっていました。
良かった~,インフルエンザでは無かったようです。
妻に『インフルエンザの予防注射受けなよ。』
と言われていたのですが『うん,そのうちね~』
と流していた私。インフルエンザだったら妻に『ほ~ら,予防注射受けないからだよ』と言われること間違いなしでした。

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