壁にヒビ

引渡しから1年半以上経過したのですが先日,外壁にヒビが入っていることに気付きました。
こんな感じです。
PA0_0021.jpg
早速,現場監督に電話したのですが
『引渡しから1年以上経過しているので与野の住宅部のアフター部門へ連絡して下さい。』
とのこと。そうでした,引渡しから1年までは現場監督が,それ以降は埼玉県民共済住宅のアフター部門が担当してくれることになってました。
ネットで電話番号を調べて電話してみると確認のため,名前と電話番号を聞かれ一旦電話を切り,
数分後,折り返しで電話があり外壁のヒビの事を伝えると施工した業者に連絡を入れさせますとの事でした。
業者からは当日中に電話がありました。何でも埼玉県民共済住宅から今日中に電話するようにと言われたとか。
さすが県民共済,対応が早い。
症状から見てALC板の継ぎ目のヒビと思われるとのことでした。どのように対応してくれるのでしょうか?
5月連休前に連絡したので現場確認は連休明け後に再度,電話して日にちを決めることになりました。
埼玉県民共済住宅のアフター部門は業者とのパイプ役になっているのですね。実際の担当は施工した業者が行うみたいです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. こんばんは。この場合は費用などはどういう扱いなんでしょうか。
    外壁がひびが入るというのは早すぎるっていう気もします。
    外壁自体ではないようですが、10年とか15年なら仕方ないでしょうけど。

  2. takaya より:

    コメントの返事が遅れてすみません。
    費用は県民共済というか業者というか?私が負担しないことは確かです。10年保証の一環になると思います。
    業者の方の話ではこういった事は多いそうです。
    ALC特有なものかサイディングでも起こるのかはわかりませんが。
    部屋の中のクロスの継ぎ目も隙間が開くので外壁もヒビが入るのも仕方無いかなとは思います。気にはなりますけどね。
    こういうのを目の当たりにすると家は建ててからも微妙に動いているのだなと感じます。
    新築の時だとすごいショックを受けたと思いますが建てて2年も経つと許容範囲が大きくなります(笑い)